WEKO3
アイテム
フランスにおける「現在の音楽」に対する音楽政策
https://doi.org/10.14993/00002286
https://doi.org/10.14993/0000228650b8f447-269a-4b6d-bb8d-0075855bc75f
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
|---|---|---|
|
|
|
| アイテムタイプ | 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公開日 | 2022-05-17 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | フランスにおける「現在の音楽」に対する音楽政策 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | The Public policy for "current music" in France | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | フランス | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 音楽政策 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 現在の音楽 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 社会的課題と音楽 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | 文化政策 | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | Music policy in France | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | cultural policy in France | |||||||||||
| キーワード | ||||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 主題Scheme | Other | |||||||||||
| 主題 | current music policy | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| ID登録 | ||||||||||||
| ID登録 | 10.14993/00002286 | |||||||||||
| ID登録タイプ | JaLC | |||||||||||
| アクセス権 | ||||||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||||
| 著者 |
永島, 茜
× 永島, 茜
|
|||||||||||
| 抄録 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||
| 内容記述 | フランスは,革命以前の王家による統治時代から芸術を愛好するだけではなく,政治的な場面で活用し,現在に至るまで時の権力者が関与(コントロール)してきた傾向にある。現代でも,フランスといえば,ルーブル美術館やパリ・オペラ座など,華麗な芸術文化の中心地であるイメージが持たれている。当然それらフランスを象徴するような対象には注力しているが,実は,一見フランスを象徴すると思われないようなジャンルも,文化政策の対象となっているのである。本稿では,音楽分野を中心として,政策対象となる概念である「現在の音楽」と呼ばれる領域に対する音楽政策を検討する。「現在の音楽」は,オーケストラやオペラなどの芸術音楽以外のジャンルを包括する呼称である。社会的課題の解決と密接な関係にあり,これからの文化を創造する目的のために,音楽政策の対象として設けられている。本稿では,これらの最近の動向を明らかにするとともに,社会的課題の解決などと結びついた音楽政策の在り方を考察する。 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 学校教育センター紀要 en : Bulletin of School Education Center 巻 7, p. 17-25, 発行日 2022-02-28 |
|||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 武庫川女子大学学校教育センター | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| ISSN | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | EISSN | |||||||||||
| 収録物識別子 | 2435-340X | |||||||||||
| 書誌レコードID | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AA12889739 | |||||||||||