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  1. 教育学研究論集
  1. 教育学研究論集
  2. 15号(2020年)

多読と精読―外国語コミュニケーションのための実践的アプローチ―

https://doi.org/10.14993/0000001940
https://doi.org/10.14993/0000001940
0da8a5bc-9792-48ee-9923-5aaecc4b2c6e
名前 / ファイル ライセンス アクション
P080-087.pdf P080-087.pdf (835.9 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2020-07-10
タイトル
タイトル 多読と精読―外国語コミュニケーションのための実践的アプローチ―
言語 ja
タイトル
タイトル Extensive, and Intensive or “Close” Reading: Aspects of the Practical Approach to Communicative English Skills
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.14993/0000001940
ID登録タイプ JaLC
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
著者 西山, 裕子

× 西山, 裕子

ja 西山, 裕子

ja-Kana ニシヤマ, ヒロコ

en NISHIYAMA, Hiroko


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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 英語教育において2020 年度から新たな取り組みが始まる。この現状にあって,英語表現力を高めることは教える側と学ぶ側にとって早急に策を講じるべき課題のひとつである。これまで英語力を測定する際に大きな比重を占めていた「読む」「聞く」という2技能に加えて,「話す」「書く」技能がより重視されていく今後の4技能統合型の英語学修において,一つひとつを分離させた指導方法では,社会で求められるレベルのスキル修得への対応が困難であるため,いっそう領域統合型の授業運営が求められるようになるからである。では,4技能のうち特に「読む」と「話す」技能について,これからの英語教育で外国語コミュニケーションにむけた英語表現力を向上させるために,どのように対応することが望ましいのであろうか。結論からいえば,新中学校学習指導要領を念頭に置くとき,多読と精読の双方は,個別の学修活動として捉えられるべきではない。この二つの技法は,アウトプット型の言語活動を補完し合いながら,小学校の外国語活動と,外国語科を経て,中学校の外国語科(英語)を接続し,コミュニケーション・スキルの基盤を確立する可能性を多分に含意している。
言語 ja
書誌情報 ja : 教育学研究論集
en : Research Bulletin of Education

巻 15, p. 80-87, 発行日 2020-03-20
出版者
出版者 武庫川女子大学
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 2187-7432
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12392151
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Ver.1 2023-05-15 12:58:37.964387
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