| アイテムタイプ |
紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1) |
| 公開日 |
2022-05-24 |
| タイトル |
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タイトル |
コロナ禍における武庫川女子大学子育てひろばの取り組み |
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言語 |
ja |
| タイトル |
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タイトル |
Support for child-rearing families of Mukogawa Women’s University Community-Based Child-Rearing Support Center in the COVID-19 |
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言語 |
en |
| 言語 |
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言語 |
jpn |
| 資源タイプ |
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資源タイプ識別子 |
http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 |
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資源タイプ |
departmental bulletin paper |
| ID登録 |
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ID登録 |
10.14993/00002319 |
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ID登録タイプ |
JaLC |
| アクセス権 |
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アクセス権 |
open access |
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アクセス権URI |
http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 |
| 著者 |
岡田, 朱世
加藤, 三保
鶴, 宏史
青木, 登子
森田, 美香
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| 抄録 |
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内容記述タイプ |
Abstract |
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内容記述 |
新型コロナウイルス感染症の流行に伴い,これまでの生活様式からあらゆる面での制限を余儀なくされるようになった。地域子育て支援拠点事業所においても例外ではなく,休館や利用人数の制限等といった感染症拡大防止に向けた取り組みが行われている。同時に,新型コロナウイルス感染症の拡大に伴って子育て家庭は厳しい状況におかれているという現状がある。本稿は,コロナ禍における武庫川女子大学子育てひろばの取り組みを整理するとともに,武庫川女子大学子育てひろばが今後どのような支援ができるかを探索することを目的とする。武庫川女子大学子育てひろばにおいて実施された,環境構成の再構成や手作り玩具を通した取り組みから,コロナ対策として行ったことが結果として平常時においても子どもと保護者にとって過ごしやすい場の提供につながるということが示された。また,保護者が気軽にいつでも利用できるための体制作りやSNS での情報発信などの課題が明らかとなった。 |
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言語 |
ja |
| 書誌情報 |
ja : 教育学研究論集
en : Research Bulletin of Education
巻 17,
p. 60-66,
発行日 2022-03-20
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| 出版者 |
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出版者 |
武庫川女子大学 |
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言語 |
ja |
| ISSN |
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収録物識別子タイプ |
PISSN |
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収録物識別子 |
2187-7432 |
| 書誌レコードID |
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収録物識別子タイプ |
NCID |
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収録物識別子 |
AA12392151 |