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  1. 教育学研究論集
  1. 教育学研究論集
  2. 20号(2025年)

保育の質の向上をめざして―保育研究会の在り方の一考察―

https://doi.org/10.14993/0002000702
https://doi.org/10.14993/0002000702
2049426b-9e3b-4c58-9cd2-edd9d1644712
名前 / ファイル ライセンス アクション
P17-24.pdf P17-24.pdf (2.5 MB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2025-05-12
タイトル
タイトル 保育の質の向上をめざして―保育研究会の在り方の一考察―
言語 ja
タイトル
タイトル Aiming to Improve the Quality of Childcare: A Study of the State of Childcare Research Groups
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.14993/0002000702
ID登録タイプ JaLC
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
著者 久米, 裕紀子

× 久米, 裕紀子

ja 久米, 裕紀子

ja-Kana クメ, ユキコ

en KUME, Yukiko


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遠藤, 晶

× 遠藤, 晶

ja 遠藤, 晶

ja-Kana エンドウ, アキ

en ENDO, Aki


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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 本研究の目的は,保育の質の向上をめざすため,保育所や幼稚園の研究会について調査をしていく。その中で,一人一人の子どもへ対応,保育の展開の考察など研究の在り方を検討することである。保育現場では,子どもの育ちの姿や子どものよさを見つめて,一人一人への愛情と願いを持ち保育を考えている。そのためには子どもが楽しいと感じ,子どもが見つけたことや考えていることを価値のあるものとして捉え,遊びこむ姿につなげていく保育者の援助が重要である。適切な援助は保育を省察し,自らが見出していくものである。それが難しいところである。研究者が保育実践をしたたき台となり,保育を考えていく研究会を提案している。各幼稚園,認定子ども園で様々な取組みがなされ,保育者同士の共感,共有,保育力の向上につながることをめざして研究会を行っている。保育について,子ども理解や環境構成,保育者援助について考え合うことが,保育者の心もちを豊かにして保育の質の向上につながると考える。
言語 ja
書誌情報 ja : 教育学研究論集
en : Research Bulletin of Education

巻 20, p. 17-24, 発行日 2025-03-20
出版者
出版者 武庫川女子大学
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 2187-7432
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12392151
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Ver.1 2025-05-14 02:42:05.113035
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