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  1. 教育学研究論集
  1. 教育学研究論集
  2. 14号(2019年)

M.ブーバー『我と汝における関係の世界についての考察』―二つの根源語〈われ―なんじ〉〈われ―それ〉の世界―

https://doi.org/10.14993/00001516
https://doi.org/10.14993/00001516
56e3abc2-85dc-4ee3-b079-972dff372711
名前 / ファイル ライセンス アクション
P63-67.pdf P63-67.pdf (735.2 kB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2019-06-21
タイトル
タイトル M.ブーバー『我と汝における関係の世界についての考察』―二つの根源語〈われ―なんじ〉〈われ―それ〉の世界―
言語 ja
タイトル
タイトル Considerations of the word of the relationships between “Ich” and “Du” by M.Buber-The word of two etymological words “Ich and DU” and “Ich and Es”-
言語 en
言語
言語 jpn
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.14993/00001516
ID登録タイプ JaLC
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
著者 磯山, 光男

× 磯山, 光男

ja 磯山, 光男

ja-Kana イソヤマ, ミツオ

en ISOYAMA, Mitsuo

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 M.ブーバーの著書『孤独と愛』―我と汝の問題―の中において展開される〈われ―なんじ〉および〈われ―それ〉の二つの根源語によって表される二つの世界は、二つの〈われ〉によって語られるのであるが、この二つの〈われ〉はまったく性質の異なる別の〈われ〉である。一つの〈われ〉は自らを意識することで、ひとや事物と明確な境をつくり、相手を〈それ〉として扱い、利用すること、何とかすることを意識する。そして、われわれは、ほとんどの場合この〈われ―それ〉関係の中で生活し、相手を〈それ〉として扱い生きている。しかし、この世界には相手を〈なんじ〉として扱い、相手を支配することも、何の期待や要求することもなく、ただ関係することだけを求める〈われ―なんじ〉の関係がある。これら二つの関係の仕方から生じる結果には如何なる違いがあるのだろうか。関係の世界とは如何なるものなのかを含めて検証する。
言語 ja
書誌情報 ja : 教育学研究論集
en : Research Bulletin of Education

巻 14, p. 63-67, 発行日 2019-03-20
出版者
出版者 武庫川女子大学
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 2187-7432
書誌レコードID
収録物識別子タイプ NCID
収録物識別子 AA12392151
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Ver.1 2023-05-15 13:01:37.563669
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